天才五井野正博士だけが知っているこの世の重大な真実

book-10

天才五井野正博士だけが知っているこの世の重大な真実

(book-10)

 五井野博士がセミナーでおっしゃっていたことが纏められており、お元気だった頃をつい思い出してしまいました。
海の中から空に向かって飛行していく物体が頻発しており、エドワード・スノーデンが本当に暴露したかったことはこのことだったり、宇宙人がいるかいないかの議論どころではなく、既に存在することを前提にしないと世界の動きについていけないといったことを。
 そして、我々がTVなどで見かけるUFOは地球製のUFOで、ナチスドイツが地底人から教わったもの。地球人がUFOを作れないのはニュートンの間違い(万有引力)を妄信するからであって、そのせいで、北極と南極の磁極を持って自転による回転運動をしている地球に発生する力「フレミングの左手の法則でも知られているような電磁力」の存在に考えが至らないといった自然科学の間違いを熱弁されていました。
 懐かしいです。
 

ほぼ新品の状態です。

ロシアやアルメニアで《日本の神》と呼ばれ、北方四島は五井野氏になら返すとまで言われる、知と科学と芸術の巨人が、今ここにもてる情報の全てを明らかにする! これまで人類が信じてきた唯物的な考え、思考、生命観、科学の《ウソ》《デタラメ》を一刀両断します!

◎ エドワード・スノーデン氏が本当に暴露したかったことは「人類より知的な生命体が地下世界にいる」ということ!?
◎ 地下の生命体とは、人類最古のメソポタミア文明を築いたアーリア人(シュメール王国の支配者)!
◎ 五井野氏の開発したGOPという自然薬がエリツィン大統領を救った(ロシアで国賓待遇)
◎ 五井野絵画はエルミタージュ美術館で展覧会が開催されるほど素晴らしいもの
◎ 18歳の時にはすでに磁力で飛ぶUFOを設計していた
◎ 20代で書き上げた『一念三千論』が、仏教はもちろんあらゆる宗教の基礎(アーリア人からのバラモン教)を明らかにした
◎ 間違いだらけのニュートンとアインシュタインはいない方が良かった! その方が磁力や超光速通信の研究と応用は格段に進んでいた
◎ ニュートンはニセ金作りで造幣局の長官になり、科学分野でも権力の座についた
◎ ニュートンの重力理論が否定されると自動的にアインシュタインのE=mc2も消える
◎ 神仏の代わりにお金の宗教を作ってその支配者になれば、道徳観などに関係なく人の生活をコントロールできる
◎ 通貨を発行・管理する人が本当に支配者であり、歴史的にはアシュケナージ・ユダヤのロスチャイルド家がそれにあたる

五井野正博士はこんな人…
◎ 10代でスウェーデンのストックホルム大学に語学留学
◎ ゴミの分別やリサイクルの先駆け
◎ 空き缶の回収運動やタバコのポイ捨て禁止の先駆け
◎ 循環型の暮らしやふるさと村ブームの先駆け
◎ 精神世界ブームの先駆け(ベストセラー『七次元の使者』の著者)
◎ 法華経の古典『法華経三部経体系』の著者
◎ 国際的にはレオナルド・ダ・ヴィンチを超えた人物と評されている
◎ 世界各国で多くのアカデミー会員、名誉教授、総裁、大使など

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