【新品相当】津軽弁本氣対談録 時代を拓く

JOMON-04

【新品相当】津軽弁本氣対談録 時代を拓く

(JOMON-04)

内容紹介
「奇跡のリンゴ」で有名な木村秋則氏と「縄文式波動問診法(ひとりオーリングテスト)」の達人である木村将人氏との、津軽弁を交えた本氣対談録です。見えない世界の働きを生かすことで、奇跡のリンゴが実り、電磁波障害で苦しむ人達を救う縄文グッズが生まれました。そこに至るまでの困難な道のりや現在取り組んでいることなどを、本音で語り合っています。津軽弁の部分は、津軽の人しかわからないと思いますので、翻訳文も載せました。また本文の要約を英文でも載せました。秋則氏の活動が世界に広がっていることと、電磁波障害の対策(縄文グッズ)を世界の人達にも知ってもらいたいと思ったからです。多くの人が関心を持つ、食の安全、安心、健康、環境問題など、それらを含めて2人は、目に見えない世界をどう生かしているのか。人生の生き方においても良きヒントを与えてくれる対談録となっています。

出版社からのコメント
著者の2人は、いずれも津軽の人。将人氏の、秋則氏に対する思いから本書が生まれました。「津軽にこんな凄い男がいるのに、ただの変り者としか見られていなかったり、地元では認められていなかったりするのは、あまりにももったいない」ということです。2人の対談を編集をしながら、2人に共通点があることに気づきました。何かに集中してトコトンやり続ける。バカになり切れる。目に見えない世界を相手にしている。そして、独自の技術や商品をもって、人様や世の中のために役に立ちたいと頑張っていることです。それを象徴する言葉が本書に載っています。秋則・自然栽培の自然とは、自然の営みを理解したうえでその生命力を引き出すために、人間が必要に応じて手を加えるということなんです。何もしないで放っておくことではないんだ。将人・実に奥が深い話ですね。それを聞いてアメリカ在住の熊倉祥元さんの言葉を思い出しました。「神や仏の世界は素晴らしい。しかしその素晴らしい世界をこの世に実現したいと思っても神や仏はできない。それをするのは生身の人間なんです」というのです。秋則・実にいい言葉だ。励みになるなあ。(本文「世界が評価するAKメソッド」より)。いかがでしょうか。

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