【運が悪い、身体が重たい時に】身代わりの邪気祓い大祓い人形(30枚)と簡単な使い方

JAKI-01

【運が悪い、身体が重たい時に】身代わりの邪気祓い大祓い人形(30枚)と簡単な使い方

(JAKI-01)

死にかけた方が目覚めて臨死体験を話すというのは、しばしばあることだが、
本当に亡くなって医者から死亡診断書を書かれた後に甦って、その時の体験談を聴くことはそうそうない。この体験を書籍やDVD、講演会にて公表しているのが木内鶴彦先生である。

木内先生によると死亡時には、
・幽体離脱により、自分の肉体を客観的に眺めることができる
・思った場所へ過去、未来問わず、瞬時に移動できる
・周囲の人間の会話を聞く事ができる
・しかし、肉体がないので、言葉を伝えることができない
といったことが学べた。
死んだら一切合財なくなってしまうという物質主義的な考え方よりも、霊が肉体をコントロールしているという考え方のほうが正しいように思えてならない。

また、50年も最前線で活躍しているスーパー・ヒーラーで、超能力者の若山敏弘先生が自著「がんばる必要はなかった」の「ヒーラーの心得」の章で、次のように述べている。
「医療従事者は、憑依霊の存在を知らないと、たとえ患者の病気は治せても、今度は自分自身がその病気を背負うはめになってしまいます。治しただけの数の様々な霊に憑依されて、病気を引き受けてしまうのです。いわば、身代わり行です。だから、いの一番にヒーラーは、霊に憑かれない方法と、憑かれた時に霊を祓う方法の習得をしておくことが必須といえます。」

このようなことを学ぶと、見えないから存在しないと決めつけるのではなく、むしろ、見えないものの方に重要なことがあるのでは・・・、と考えさせられる。

■運が悪い、身体が重たい時の原因も見えないものの一つ
運が悪いなと感じた時や身体が重たい、スッキリしない、怠いといった溜まった一日の疲れ(憑かれ)を祓うためのものです。リーズナブルで即効性がありますが、信じない方は効果がないのでおススメしません。不思議な世界です。

身代わりの邪気祓い大祓い人形を使い終わった後の処置方法も重要なので簡単な使い方とセットで普通郵便でお送りします。

■注意事項
 当店に辿りついたお客様だけにお伝えしますが、確実な方法なので、他言厳禁、SNS等へのアップも禁止させて頂きます。ご購入後、守秘義務が伴いますので宜しくお願い致します。

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