【第三の目 第六チャクラ用】天目共振音CD

MORIKEN-07

【第三の目 第六チャクラ用】天目共振音CD

(MORIKEN-07)

 チャクラは人間の目には見えませんが、よい状態であれば時計回りに適度なスピードで回転しており、この状態を「チャクラが開いている」といわれてます。第三の目(サードアイ)ともいわれる第六チャクラが開くと次のような効果が期待されます。

■第6チャクラ
 判断を超えた気づきの意識に目覚め、霊性の目覚め、善悪・○×といった二元性を超えた本質への扉を開くクリアな視点を司っているチャクラです。
 人生を生きる智慧、理解⼒、直観⼒、真実を⾒通す、不要な概念を手放す⼒の根源となります。私たちが個として生きる物質世界において善悪などの視点は必要ですが、何かが起こると「良いが悪いに転じ」、「悪いが良いに転じる」といったような判断からの視点は、 表面的にしか物事を捉えることはできません。
 このような問題から救ってくれるのが、第三の目に位置する第6チャクラなのです。チャクラが開いてくると、判断を超えた気づきの意識が目覚めてきます。思考により偏っていた左脳と 感覚的・直感的な⾒⽅をしている右脳がバランスし、その機能が発揮されるようになります。また、気づきの意識が成⻑することにより、必要のなくなった思いや執着が自然と手放されてゆきます。
 気づきの意識の目覚めは、今までの価値観を壊し、全く新しい視点、新しい世界をもたらします。そのため、今信じている世界の中で生きていたいという無意識の思いが強いと開いていきません。

以下、「ふしとも通信販売」より

■天目共振音CD
ステレオの左右の音の周波数を変えると、その周波数の差が「うなり」となって現れます。
この方法で、孫さんに色々な周波数を聞かせてみました。するとある周波数の組み合わせが天目に共振することが分かりました。私、森田も試してみましたが、しばらく聞いていると天目がビリビリ反応してきます。
孫さんの能力開発研究会に出た方はご存じだと思いますが、瞑想の時に使った音楽は森田制作の「孫さん瞑想オリジナル音楽」でした。低音がベースのゆったりとした音楽は、大変に好評でした。あの音楽を売り出してほしいという声も多かったのです。
そのとき使った「孫さん瞑想オリジナル音楽」に天目共振周波数をミックスし、CDにプレスしました。天目を開くには、毎日の瞑想が必要です。しかし、どうせ同じ時間瞑想するなら、より効果が高い方が良いと思います。
天目共振周波数は、「ワォ、ワォ、ワォ?」という感じのうなり音です。この音を聞きながら瞑想すると、天目に光が見えてきたりする可能性が高くなります。
CDは2枚組です。1枚目のCDには、うなり音を大きくして入れてあります。天目に強い刺激を与えるためです。この強いパターンのうなり音が気になる方は、3分ほど聞いてから他の瞑想音楽(エナジー入りCD等)に変えて下さい。うなり音が気にならない方は、そのまま最後まで聞いても良いです。2枚目のCDは、うなり音を押さえてあります。この弱いパターンですと、最後まで聞けると思います。これらの音楽は約50分間入っていますので、通常の瞑想にも最適の時間です。私は普通、通常の瞑想音楽を使って瞑想していますが、どうしても調子が悪くて天目に光が見えないときに、このCDを使います。
私にとっては”天目お助けCD”となっています。
この音楽は瞑想時以外に聞いてもOKです。何かをしながら部屋の中で聞いても、それだけで天目に刺激を与えるはずです。ただし車を運転するときはやめて下さい。

■定価
 7,560円(税込)

■中古品
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